講演会スタッフブログ > 2018年4月

吉川 孝之 氏 (株式会社マナベル 代表取締役/人材教育コンサルタント)

吉川 孝之
株式会社マナベル 代表取締役/人材教育コンサルタント

講演テーマ
「昭和生まれの上司と平成生まれの部下のコミュニケーション強化術」

いわゆる「ゆとり教育世代」とよばれる年代の方が企業に続々入社している昨今、
ジェネレーションギャップに悩むベテラン社員の方が多いと言われております。

吉川氏は、そんなギャップを講演・研修で埋めるべく、全国を飛び回っています。

その特徴ですが、

●話自体が面白い。
関西出身で、お笑い芸人かと思わせる話しっぷりです。

●コミュニケーションが上手。
研修の休憩時には参加者が次々と話しかけてくるそうです。どの世代にも
ウケが良く、積極的に接する事で、会話なども講演内容に反映し、
ブラッシュアップさせて行く姿勢も評価を得ているポイントです。

●丁寧な対応
研修では、「交流分析」という手法で、細かくフィードバック。
満足度の高いものとなっています。

独立し、講師になった当初、全国高校生就職ガイダンス講師としてキャリアを
積まれたこともあり、早くからいわゆるゆとり教育世代の特徴を掴み、指導に活かしています。

若い人材の戦力化と定着を目指すべく、働く意識・考え方の基本である
“心の地盤改良”を担うことがモットーという、吉川氏の講演・研修、
是非一度体感下さい。
(DVD/CDもあります。ご参考下さい。詳細はコチラ!

木村 貴志 氏 (バッカーズ寺子屋塾長/Vision&Education,Ltd.代表取締役)

木村 貴志
バッカーズ寺子屋塾長/Vision&Education,Ltd.代表取締役

講演テーマ
「今、求められる 志の教育 世界と戦える人材、リーダーを育てるために」

今、子どもたちの教育が危ないと言われています。
日本の将来を託す子どもたちが、小さくまとまって、欲がなく、そして元気がないという。

そんな中、木村氏は、「バッカーズ寺子屋」という塾を立ち上げ、
大きな夢や「志」を持つ子どもたちを育てようと、
全国で教育実践活動を展開されています。

バッカーズ寺子屋は、10歳から15歳までの小・中学生を入塾対象にした塾で、
1年間にわたって、実践的な教育プログラムを体験します。

歴史を作ってきたリーダーに学んだり、企業を訪問して、今を代表する経営者
のお話を聴いたり、また自ら考えをまとめてスピーチコンテストをしたりと、
その中で子ども達は驚くような成長を遂げるそうです。

そんなバッカーズ寺子屋の教育について、詳しくお話いただきます。
日本のこれからの教育について考える契機に。
教育・PTA関係はもちろん、青年会議所さんなどにもオススメできる講師です。

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