柳瀬 宏秀

柳瀬 宏秀(やなせ ひろひで)

プロデューサー
環境意識コミュニケーション研究所 代表

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  • 「人生が変わる!! 「夢を実現する」」
  • 「究極のコミュニケーション」
  • 「環境意識」
  • 「新しい脳をつくる 例えば、読むことによって(COSMIC BRAIN READING)」

略歴

青山学院大学大学院 フランス文学研究科 修士課程修了
株式会社電通
コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーを経て、
2002年の3月 環境意識コミュニケーション研究所代表に就任

講演テーマ

「人生が変わる!! 「夢を実現する」」
幸福とは、夢が、思いが連続して実現している状態です。夢は、どうしたら簡単に実現できるのでしょうか。「夢を実現する」講座、講演では、夢を実現する脳のつくり方を学びます。マヤの叡智に基づき、引き寄せの法則の神髄、ヨーガのシディ・テクニック(超能力)、 言霊学の本質にある。脳の癖、脳の構造を活用した目的のもち方と、それが、顕われるための脳の機能と 行動を具体的に、お伝えいたします。

「究極のコミュニケーション」
コミュニケーションとは。
意思の伝達が、コミュニケーションというレベル。
今の常識レベル。

自分が生み出した大切なものは、それは、どうやって生み出せたか。コミュニケーションは、創造。人の社会において、コミュニケーションなしで、創造されるものが、ありますか。「表明」すれば、「顕われる」という 宇宙の法則。【「その宇宙の法則」をコミュニケーションという観点から、観てみる】。表明するとは、「言葉」にするということです。地球上のビジョンを明確にして、因果がわかって、「言葉」にするという意味です。さらに、声に出す、書くということによって、「言霊」が入り込みます。コミュニケーションは、創造という観点で、コミュニケーションを見直します。「思い」を「表明」したとき、それはほとんど実現するのです。

「環境意識」
環境意識とは。
環境=まわりのもの。環境意識=まわりのものを感じる(意識する)こと。というシンプルな定義づけに戻るところから、環境問題の解決へのビジョンを提案し、根本的な価値観の見直しを目指す。本来の商品は、環境意識から、生まれるべきもの。いつ満月か知らない。好きな野菜の旬をしらない。そして環境問題………現代社会の問題点は、すべて、まわりのもの、まわりの人、自然、月、といった環境を感じなくなったところから、きている。知らない間に、日本人がいつ満月かを知らなくなったのであれば、知らない間に、満月を見るような、コミュニケーションを社会全体で生み出すのが、環境意識コミュニケーションの目指すところ。環境意識なくして、環境問題の解決はないと考えている。

「新しい脳をつくる 例えば、読むことによって(COSMIC BRAIN READING)」
脳をつくる。「読む」という人類の行為は、進化すべきだと思います。5%しか脳は使っていないと言われています。使っていない脳の機能を活性化し、新しい脳をつくります。

時間がわかる 脳
宇宙がわかる 脳
因果がわかる 悟りの 脳
多次元的に理解する 脳
高次元、叡智にアクセスする 脳
シンクロする 脳
表明=顕われ という宇宙の法則を知って 創造する 脳
呼吸によって、周りを変える 脳

(そのすべては、エゴから 脱却している意識のなかで機能する 脳 だから可能になる。)

講演の特徴

どのテーマにおいても叡智を身につけるように促します。叡智とは、何か。考えたことがありますか。叡智とは。「知識」、「知恵」、三次元的なことばの解釈の中でさまよっているなら、真の叡智に、意識的に触れたことがないということかもしれません。「叡智」とは、今の常識とは違うから「叡智」。もっと、深い、あるいは高い視点からの認識があり、その「叡智」によって、人が進化できるから「叡智」。別の角度からいうと、今の常識のパラダイムシフトによって、解決への道を意識に上げ、解決します。プラトン、今の意識と違う状態になって、初めて真実に向き合うことができる。そういう状態を生み出せるように促します。

実績

・スピルバーグの『タイニーチューン・アドヴェンチャー』の日本でのトータル・プロデュース。
・テレビドラマ『ガラスの仮面』の企画。
・ビデオ『有森裕子--光り、輝くために』
・1995年(阪神淡路大震災49日目)サントリーホールで、歌舞伎の市川團十郎とクラシックによる
 震災チャリティーコン サート。
・1999年「時間をはずした日の祭り」を呼びかけ17年間毎年、7月25日(時間をはずした日)に、
 賛同したアーチスト が地球の様々な場所で500近くの祭りを生み出す。
・満月ごとに17回連続「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュース。仁和寺、上賀茂神社、
 平安神宮などで、 喜多郎、UA、BEGIN、梅若六郎など、アーチストと「月を観じる」祭りの空間を生み出す。
・富士山を感じる心を取り戻す「FEEL THE FUJI FESTIVAL」。

河合隼雄文化庁長官、村上和雄筑波大学名誉教授、音楽家喜多郎、能楽師梅若六郎、狂言師野村万之丞、茶人千宗屋、俳人黛まどか、映画監督白鳥哲、映画監督龍村仁(地球交響曲)蓮舫(民主党代表)、書家小林芙蓉など多数の有識者との対談、講演。

メディア出演

<TV>
・KBS「京都のDNA」 30分インタビュー
・「αステーション」

<ラジオ>
・「SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI」TOKYO FM
・「ハミングバード」TOKYO FM
・「NISSAN 小山 薫堂」J-wave
・富山シティエフエム
・FMトヤマグ

<雑誌>
・「25ans ヴァンサンカン」月美容 
・「STORY」
・「marie claire」
・「到知」
・「ザ・フナイ よい環境づくりに努力する人々」
・「新人間主義宣言 1998」
・「月刊 アドバタイジング」
・「Fumai Media]
・「にんげんクラブ」
・「anemone」
・「BEーALL」
・「CROSS M」
・「voice style plus THE YEAR OF 2012」
・「いやしの村だより」 連載
・「ホシノコエ」
・「月刊 フランチャイズ」
・「HADO」

著書

「マヤの叡智」の常識
9.11 人類が正義という呪縛から 解き放たれるために
初詣の 願いを 祈りに
マヤの叡智と日本人の魂との融合

「マヤの預言の意味とマヤの叡智を伝える」柳瀬宏秀