山崎 将志

山崎 将志(やまざき まさし)

ビジネスコンサルタント
株式会社アジルパートナーズ 代表取締役社長
株式会社知識工房 代表取締役社長

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  • 「正しい努力の方向性」
  • 「残念な人を生産してしまう日本の社会と企業内システム」
  • 「スタートアップ企業の戦略立案と実行」
  • 「ポテンシャルの高い人材を採用するための行動特性インタビュー技法」
  • 「ポテンシャルの高い人材になるためのキャリア設計と転職術」
  • 「企業における組織構造と業務プロセスの問題解決技法」

・20から30代でキャリアに悩む方
・中小企業経営者
・大手企業の管理職
仕事で成功するための視点や思考術を伝授していきます!!

略歴

1971年 愛知県岡崎市生まれ
1994年 東京大学経済学部経営学科卒
1994年 アクセンチュア株式会社入社、2003年同退社。
  ・情報システム開発・導入(リース会社、製薬会社、生損保険会社等)
  ・eLearningシステムの開発・導入(米系飲料会社、生命保険会社等)
  ・業務改革(BPR)の企画・設計・導入(総合商社、生損保険会社等)
2003年 株式会社知識工房設立 代表取締役就任
  ・業務改革(BPR)およびナレッジマネジメントの企画・設計・導入
  ・ロジカルシンキング、会議の技術等の企業研修の実施
2006年 株式会社アジルパートナーズ(リンク)設立 代表取締役就任
  ・業務改革(BPR)の企画・設計・導入
  ・コスト削減を中心とした事業再生支援
  ・ベンチャー企業の設立 (株式会社カジタク)
   家事サービス・宅配クリーニング・5円コピーサービス事業の企画・運営

講演テーマ

「正しい努力の方向性」
家族、趣味、夢は大変重要であるが、それらは、仕事がうまく回っていることが前提で成り立つ。さらに言えば、仕事で成功すればするほど、それらはより充実する。
とはいえ、がんばって仕事をしているからといって、必ずしも満足のいく成果を得られるわけではないのはなぜだろうか。
本講義では、現在の社会・経済環境を踏まえ、我々ビジネスパーソンが認識すべき前提条件を明らかにした上で、特に20代、30代の若者のための正しい努力の方向性を示したい。

「残念な人を生産してしまう日本の社会と企業内システム」
「スタートアップ企業の戦略立案と実行」
「ポテンシャルの高い人材を採用するための行動特性インタビュー技法」
「ポテンシャルの高い人材になるためのキャリア設計と転職術」
「企業における組織構造と業務プロセスの問題解決技法」

著書

『仕事オンチな働き者』 日本経済新聞出版社(日経プレミアシリーズ) 2010年
『残念な人の英語勉強法』 幻冬舎 2010年
『残念な人の仕事の習慣』 アスコム 2010年
『残念な人の思考法』 日本経済新聞出版社(日経プレミアシリーズ) 2010年
『ロジカルシンキングの道具箱』 日本実業出版社 2009年
『ファシリテーション』 ファーストプレス 2007年
『会議の教科書』 ソフトバンククリエイティブ 2006年
『「脳の鍛え方」入門』 プレジデント 2006年 寄稿収録
『SEの実力を磨く究極仕事術』 日経BP 2006年 寄稿収録
『時間とムダの科学』 プレジデント社 2005年 寄稿収録
『eLearning – 実践的スキルの習得技法』  ダイヤモンド社 2001年
『人を変え、組織を動かす25の鉄則』 ダイヤモンド社 1997年 共著
その他、日経産業新聞、日経BP社各誌、プレジデント誌、The21、文藝春秋等寄稿多数