山根 一眞

山根 一眞(やまね かずま)

ノンフィクション作家

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  • 「21世紀大環業革命を興そう」
  • 「地球温暖化克服をめざす新産業の創造“環業革命”」
  • 「温暖化クライシスと地球生命」
  • 「エコハウスの創り方、暮らし方」
  • 「ものづくりの日本力」
  • 「2025年・モノ作り黄金時代へ~これからの企業・ITの方向性について~」

略歴

1947年東京都生まれ。

日本のモノづくりの底力を解き明かす「メタルカラーの時代」(『週刊ポスト』連載)は,2007年3月末で連載第766回を迎えた。
環境問題でも精力的な仕事を続け、その原点がアマゾン。
1996年アマゾン初の国際環境シンポジウムを主催。ニホンオオカミやイリオモテヤマネコなど野生動物から文明を見直す取材活動では、その新しい視点が注目されている。
1997年、環境をふまえた新産業の創造を「環業革命」と命名し、その進展を訴えている。
全国を世界各国を飛び歩きながら連載原稿をノートPCで執筆。そのノウハウを披露する『日本経済新聞』や『DIME』(小学館)などの連載記事の人気も高くモバイルの開祖と称される。

講演例

「21世紀大環業革命を興そう」
「『環業革命』とITへの期待」
「ITによる問題解決と人のパワー」
「2025年・モノ作り黄金時代へ〜これからの企業・ITの方向性について〜」

著作本

「環業革命」講談社(2005年5月)
「愛知県館総合プロデューサー山根一真の愛知万博愛知県館でらガイド」小学館(2005年4月)
「メタルカラーの時代1〜10」小学館
「山根一真の素朴な疑問 あったかい生活の送り方」新潮社(2002年4月)
「モバイル書斎の遊戯術」(1999年7月)
宇宙航空研究開発機構嘱託、中央教育審議会専門委員(文部科学省)、生物多様性戦略検討会委員(農林水産省)、エコツーリズム推進協議会、国際技能工芸機構、共用品推進機構、インターネット協会、大宅壮一文庫各評議員。ほか。
2005年日本国際博覧会「愛知県パビリオン」プロデューサー。日本文芸家協会会員。