上田 惇生

上田 惇生(うえだ あつお)

ものつくり大学名誉教授/立命館大学客員教授/ドラッカー学会学術顧問

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  • 「ドラッカー経営思想の真髄-この転換期をいかに生きるか」

1938年埼玉県生まれ。
1964年慶応義塾大学経済学部卒。
経団連広報部長、ものつくり大学教授(マネジメント、社会論)を経て、現在同大学名誉教授。
立命館大学客員教授。ドラッカー学会初代代表。

現代社会についての最高の哲人、マネジメントの父とされるピーター・F・ドラッカー教授(1909-2005)の主要著作のすべてを翻訳。『プロフェッショナルの条件』『マネジメント[エッセンシャル版]』等を編集翻訳。

ドラッカーの経営思想について執筆、講演も行う。
2003年より2010年まで『週刊ダイヤモンド』にて「経営学の巨人の金言・至言-3分間ドラッカー」を連載。
2011年6月、NHK教育テレビ「100分de名著 ドラッカー『マネジメント』」に出演講義。
ドラッカー本人から最も親しい友人、日本での分身とされてきた。

講演例

「ドラッカー経営思想の真髄 〜 この転換期をいかに生きるか」
* なぜ、ドラッカーなのか、ドラッカーとは
* 問題意識(人・社会・組織とはなにか)
* 時代認識(今いかなる時代にあるか)
* 方法論(理論か知覚か)
* プロフェッショナルの条件(いかにして仕事でプロになるか)

書籍

『ドラッカー入門』 (ダイヤモンド社)
『ドラッカー 時代を超える言葉』 (ダイヤモンド社)
『P.F.ドラッカー 完全ブックガイド』(2012.5)
ほか