田邉 康雄

田邉 康雄(たなべ やすお)

㈲田辺コンサルタントグループ 代表取締役

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  • 「製造の現場における技術伝承」
  • 「第三の方法による定年退職者の活用」
  • 「生涯現役エンジニアになろう」
  • 「生涯現役のための健康法17条」
  • 「資格をとって定年後に備えよう」
  • 「定年後独立開業の成功ステップ」
  • 「周囲に尊敬される定年退後の生き方」
  • 「田辺の老齢者社会貢献5段階説」
  • 「子供を自分の意のままに育てる方法」
  • 「歴史(日本史、世界史、人類史、地球史、宇宙史)の見方」
  • 「人間の生き方」

講演テーマ

「製造の現場における技術伝承」

定年延長や再雇用ではない、第三の方法を人事担当部署にご提案。
御賛同いただいた上で社内研修を行います。

「生涯現役エンジニアになろう」

医師は医師として、健康が続く限り生涯現役である。ところが、エンジニアは
会社を定年退職すると、ただの人になってしまう。これは、もの作り日本にとって大きな損失
です。そこで、エンジニアとして生涯現役を達成する道を、自分自身の例をとって示します。

「第三の方法による定年退職者の活用」
「生涯現役のための健康法17条」
「資格をとって定年後に備えよう」
「定年後独立開業の成功ステップ」
「周囲に尊敬される定年退後の生き方」
「田辺の老齢者社会貢献5段階説」
「子供を自分の意のままに育てる方法」
「歴史(日本史、世界史、人類史、地球史、宇宙史)の見方」
「人間の生き方」

略歴

1936年 エンジニア一家に生まれる。
祖父は琵琶湖疏水の建設者・田邉朔郎。
本人はエンジニア4代目で、3人の子供はエンジニア5代目。
この基盤に立って、エンジニアが定年退職と共にエンジニアでなくなる世相を憂い、
「生涯現役エンジニア」を提唱して自らが実践している。
このノウハウを後進者に伝承することに意欲を燃やす。
話を聴いた人の中から有志が出現し、「生涯現役エンジニア熟」を創設した。
少子高齢化の時代を迎え、田辺の「老人社会貢献五段階説」を唱える。

昭和38年 京大院(工)修士。
三菱化成(現化学)に入社。
60歳定年退職までエンジニア業務に専念し、成果が社長6件受賞。
内1件が大河内生産特賞、日本化学会技術省、石油学会賞、有機合成化学協会賞を受賞。
定年退職後、生活をかけて独立し、ISO/安全コンサルタントとなって成功し、現在に至る。

著書

(人間の生き方)
「生涯現役エンジニア」(丸善)
「びわ湖疏水にまつわる、ある一族の話」(近畿化学協会編集協力)

(資格活用)
「稼げる中小企業診断士プロコンサルタント開業成功術」(経営情報出版社)(波形/小林著、共著)
「中小企業診断士試験合格の秘訣」(経林書房)(波形/小林著、共著)
「中小企業診断士工鉱業科目合格完全対策」(経林書房)(波形/小林/阪本著、共著)
「中小企業診断士試験必携」(法学書院)(共著)

(ISO)
「全員参加のISOマネジメントシステム」(日本規格協会)
「ISO安全・環境・品質早分かり」(日本規格協会)
「誰でもできる簡易安全衛生リスク評価法」(新技術開発センター)
「誰でもできる簡易環境環境影響評価法」(新技術開発センター)
「作業所のあら利を10%向上する建設業のISO14001」(新技術開発センター)
「トータルISOマネジメントシステム」(新技術開発センター)

(安全)
「OHSAS18001文書化の秘訣」(グローバルテクノ)