高槻 絹子

高槻 絹子(たかつき きぬこ)

エイジングライフ研究所 副所長/臨床心理士

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  • 「認知症(ボケ)は防げる・治せる」

講演テーマ例

「認知症(ボケ)は防げる・治せる」

略歴

1970年お茶の水女子大学文教育学部卒業 臨床心理士。

浜松医療センター脳外科で、病気やけがで脳に損傷を受けた人たち約3000人の脳機能を調べる業務をし、さらに脳機能から認知症を理解し、早期発見する方法の開発にも関わりました。

現在所属しているエイジングライフ研究所は、認知症の予防及び早期発見と回復のための「二段階方式」と呼ばれるシステムを全国に展開しています。
副所長としてその指導や助言、講演に活躍しています。

認知症予防のキィワードである「脳の健康」を皆さんに伝える必要性をひしひしと感じています。

著書

「ボケは防げる治せる」
「ボケません私の老後」
「ボケない村の花便り」
「生き生き百歳ボケる脳ボケない脳」」
などがあります。