★旬刊!! 講演会スタッフBlog ⑦ は、財部誠一先生の講演会リポートです!
是非、ご参考ください!!
1956年 東京生まれ
1980年 慶応義塾大学法学部卒業後、野村證券入社
1983年 同社退社
1986年 出版社勤務を経てフリーランスジャーナリスト
1995年 経済政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」設立
金融、経済誌に多く寄稿し、気鋭のジャーナリストとして期待され、TVやラジオでも広く活躍中。
また、政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」を主宰し、「財政均衡法」などの各種の政策提言を行っている。
専門は、経済、経営、金融
「2008年 日本経済の行方」
「日本経済、これからのキーワード」
「超国家企業が繁栄する時代
〜BRICS(ブラジル・ロシア・インド・中国)が世界を変える〜」
「勝ち残る会社の条件」
「人を動かし、組織を動かす経営者の人間力」
「ITがビジネスモデルを変える」
「間違いだらけの就職活動」(講演対象は学生だけではなく、親も含む)
『間違いだらけの就職活動 〜誰も教えてくれない実践的アドバイス〜』(PHP研究所)
『松下電器V字回復の本質』(PHP研究所)
『東京から日本経済は走り出した』(講談社)
『お金持ちなのになぜか借金だらけの国ニッポン』(中経出版)
『再生か死か〜組織が変わる瞬間〜』(共同通信社)
『儲かる会社の秘密』(三笠書房)
『メイド・イン・ジャパンで勝つ経営』(PHP研究所)
『大リストラ時代を生き抜く』(新潮OH文庫)
『カルロス・ゴーンは日産をいかにして変えたか』(PHP文庫)
『Zカー』(光文社新書)
『松下電器に明日はあるか』(PHP研究所)
『出井伸之のCEO学』(PHP研究所)
『カルロス・ゴーンは日産を変えるか』(PHP研究所)
『改正外為法入門』(フォレスト出版)
『これだけは知ってほしい金融の真実』(ダイヤモンド社)
『ドキュメント・金融危機の真相』(岩波書店)
『郵貯が危ない』(徳間書店)
『ひと目でビッグバンがわかる本』(徳間書店)
『官制破産』(徳間書店)
『銀行革命』(講談社)
『資産再評価』(講談社)
『金融革命はこうなる』(講談社)
『不良債権危機』(PHP研究所)
『チャイナ・ドリーム』(総合法令)
『日本型バーチャル経営』(TBSブリタニカ)