立原 啓裕

立原 啓裕(たちはら けいすけ)

タレント/大阪芸術大学グループ 客員教授

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  • 心とからだが喜ぶ5つの方法
  • 21世紀は〝感性〟の社会
  • 心の健康を私はこの方法で取り戻した
  • 放送タレントがやっている日常訓練

人気タレントの心の健康講座。
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経歴

<略歴>
1954年1月12日 大阪生まれ奈良育ち。
中学生の時、映画「メリーポピンズ」に出会い、ミュージカルの世界を目指す事を決意。
大阪芸術大学芸術学部放送学科演劇専攻を卒業後、8/2000という難関を突破して「劇団四季」入団。
350のステージを経験し、4年半の在籍後、帰阪し、個人事務所を設立、放送タレントを目指す。
1981年、KBS京都「ハイヤング京都」でラジオのDJとしてデビュー、放送タレントの第一歩を歩みだす。
ラジオパーソナリティやSUN-TV「午後のあなたに」のレポーター等に抜擢され、若者を中心に人気に。
1985年、劇団「売名行為」を主宰。東西小劇場ブーム中、関西では当時1公演8000人という記録的な
観客動員数を誇り、一大ムーブメントを巻き起こす。
1989年、朝日放送「探偵!ナイトスクープ」で大阪発ながら、全国ネット番組出演を果たす。
16年間、社会派探偵として出演し、2005年4月16日をもって探偵を卒業、顧問役となる。
1992年、テレビ・ラジオのレギュラー番組週16本という、レギュラー番組数日本記録を樹立。
2004年、自らの体験をもとに出版した本「立原啓裕の自律神経安定法」(メタモル出版)は5万部突破。
日本医学ジャーナリスト協会会員になると同時に、以後、全国的に講演活動も精力的に行う。
2007年には、大阪芸術大学 客員教授に就任。後輩たちの育成にも力を注いでいる。

関西では貴重なカラーの硬軟バランスが程よいタレントとして、TV・ラジオ・講演・執筆・舞台と芸域も幅広い。
2009年10月より、東京発全国ネットにも進出。
テレビ朝日「スーパーモーニング」(報道制作)で「立原啓裕のまかしとき!」等が好評!

講演テーマ

「心とからだが喜ぶ5つの方法」「心の健康を私はこの方法で取り戻した」

「21世紀は〝感性〟の社会」

「放送タレントがやっている日常訓練」

講演の特徴

タレントとして培ってきたコミュニケーション論や、
病気を患い、克服した経験から健康の大切さを説く。
受け手を飽きさせない、ウィットに富んだ講演

主な著書

『思った通りに生きられる77のヒント』(大阪書籍)
『好かれれば9割成功 嫌われれば9割失敗』 (こう書房)
『世界でいちばんのリーダーになる法』 (アスカ・エフ・プロダクツ)