斎藤 精一郎

斎藤 精一郎(さいとう せいいちろう)

社会経済学者・エコノミスト

  • 無料ご相談
  • 候補に入れる
  • 印刷をする

profile-presentation-theme

  • 「これからの日本経済」
  • 「今後の日本経済と中小企業の経営課題」
  • 「激動の世界経済の行方と日本経済」
  • 「これからの日本経済と金融展望」
  • 「今後の日本経済と暮らし」
  • 「激動する経済環境と企業戦略」
  • 「激動する経済金融と国民生活の行方」
  • 「これからの経済金融と資産形成を考える」

経歴

1963年東京大学経済学部卒業後、日本銀行勤務を経て、1972年立教大学社会学部に移る。同大助教授を経て、2005年3月まで立教大学社会学部教授。

2005~2009年まで 千葉商科大大学院教授(金融論・コーポレートファイナンス論担当)。
2015年6月まで千葉商科大学大学院名誉教授、NTTデータ経営研究所所長。
現在、社会経済学者・エコノミストとして活動。

専攻は社会経済学、経済政策、金融論で日本経済、世界経済、金融市場の諸問題に鋭く切り込んだ分析で定評。
テレビ東京のワールド・ビジネス・サテライト(WBS)を始め、TVや雑誌などマスコミで活躍中。

主な著書

「『10年不況』脱却のシナリオ 」(2010年3月刊) 集英社
「パワーレスエコノミー―2010年「憂鬱の靄」とその先の「光」」(2009年11月刊) 日本経済新聞社
「新『成長経済』(ニューグロウス)の構想―デフレ後の日本経済」(2004年11月刊) 日本経済新聞社
「日本経済 完全復活の真実」(2004年8月刊) ダイヤモンド社
「痛快!新しい金融学」(2004年1月刊) 集英社インターナショナル
「ゼミナール現代金融入門」(2003年1月刊) 日本経済新聞社
「10年デフレ」(1998年1月刊) 日本経済新聞社
「マネー・ウォーズ―金融帝国=銀行の崩壊」(1981年刊) PHP研究所
「日本再編計画―無税国家への道」(責任編集1996年刊) PHP研究所
「不確実性の時代」(翻訳2009年刊) 講談社文庫
他多数