岡橋 葉子

岡橋 葉子(オカハシ ヨウコ)

岡橋マーケティング研究所/岡橋流通経営研究所長

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  • 『商売に活かす!女ごころのつかみ方』
  • 『消費構造の変化と対応策(現在)』
  • 『女性市場のとらえ方』

略歴

1942年 東京都生まれ
1970年〜79年 ダイヤモンド社グループ「チェーンストアエイジ」の記者をつとめ独立。
「流通文化」の編集長を3年間つとめる。
1979年 「女心をとらえる商法」を発表、女性マーケットの幕開けをつくる。
また、マーケティングの新しい切り口として「感性」をはじめて業界に提言。
1983年 「感性マーケティングの発想法」により、業界にはじめて”感性”を提言した。
この間、不二家(株)の商品企画に携わりロングセラー、ベストセラーを生む。
また、(株)資生堂の業態開発およびチェーン店への意識改革を行う。
(株)ユニーの「生活倉庫」(店舗)の開発に携わる。
1990年 「乱世マーケティング」により、Next Ageの潮流を予測。
執筆活動やマーケティングの提言に、女性の意識と行動を主題としたテーマ追求や、時代のトレンドを提言して30年になる。海外の商業事情にもネットワークを持っている。
専門:マーケティング(商品開発・市場戦略など)・女性市場解明とそれがもたらす消費構造の変化

講演例

「女性の購買心理の掴み方」
「商売に活かす!女ごころのつかみ方」
「女性市場のとらえ方」
「消費構造の変化と対応策(現在)」
「社会構造の変化がもたらすネクストエイジの消費構造(近未来)」
「顧客創造〜商売に活かす女心のつかみ方〜」
「聡明な女性は商売上手」
「今、女性が商店街でやるべきこと」
「イタリアに学ぶ『モノの売り方』」

執筆

「ヤング市場戦略」ぎょうせい
「聡明な女性は商売上手」こう書房
「商売に活かす女ごころのつかみ方」日本経済通信社
「乱世マーケティングの発想法」ぎょうせい
「メーカーと流通は顧客に勝てるか」など12冊
月刊専門店、月刊フラワーショップ、日刊自動車新聞にレギュラー執筆中