大宅 映子

大宅 映子(おおや えいこ)

評論家

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  • 「皆違って皆いい-違うことは良いことだ」
  • 「世界の中の日本」

略歴

1941年、東京生まれ。(故大宅壮一氏三女) 63年、国際基督教大学卒業後、PR会社勤務を経て、69年に(株)日本インフォメーション・システムズ(NIS)を設立。代表取締役社長を務める。 NISでは、企業や団体の文化イベントの企画プロデュースの傍ら、「行政改革審議会」「税制調査審議会」など政府の各種審議会の委員を1978年頃からし ばしば務めている。 家庭教育、親子関係などを中心に著書多数。 2002年6月から道路関係四公団民営化推進委員会の委員に就任。他の委員が次々と辞任・長期欠席する中、2005年9月30日の同委員会解散まで委員を つとめた。
国際問題・国内政治経済から食文化・子育てまで守備範囲広く活躍中。

講演テーマ例

「世界の中の日本」
「よく生きる よく老いる」
「日本を元気にする法」
「構造改革とは何か」
「愉しく欲張って生きる」
「どう輝いて生きるか」

著書

「いい親にならなくていい!〜子どもが育つ教育の条件」(2000/8)
「カントリー&ウエスタン大好き」共著(1995/9)
「日本とは何か 日本人とは何か〜正統知識人の驚くべき先見力」共著(1995/6)
「女の自立と心意気〜みんなに聞いて欲しい5つの物語」(1995/3)
「だから女は面白い〜女の常識 女の視点」(1993/10)
「どう輝いて生きるか〜女の自分育て自分づくり、私の方法」(1990/6)
「わが娘に母のこんな心を伝えたい」(1989/3)
「愉しく欲張って生きる〜女はいくつもの顔が持てる」(1987/3)