大嶋 啓介

大嶋 啓介(オオシマ ケイスケ)

有限会社てっぺん 代表取締役

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  • 「本気の朝礼」
  • 「居酒屋が日本を元気にする」
  • 「どうすれば人は輝くのか?」
  • 「本気のチーム作り」~夢を持てば人は輝く~

1973年、三重県生まれ。名城大学理工学部卒。
1年間だけサラリーマンをやると決め、専門商社へ就職。1年後、公約どおり退職し、地元へ戻る。
97年、(株)かぶらやグループにアルバイトとして入社。8カ月という異例の早さで「飯場本店(はんば・ほんてん)」の店長に昇格。
2004年1月、東京・自由が丘に居酒屋「てっぺん」をオープン。
現在は4店舗を展開中。06年にNPO法人「居酒屋甲子園」を立ち上げ、初代理事長に就任した。

事業概要

外食産業を舞台とし、真の経営リーダーの輩出を目指す。
「本気の朝礼」に見学者累計1万5000人を集める名物居酒屋「てっぺん」4店舗を経営。
この店舗は、独立志願者のみをスタッフとし、リーダー育成の環境を確立。
独立道場という名の経営者輩出機関でもある。
2006年1月には居酒屋業界全体の活性化を目的にNPO法人「居酒屋甲子園」を立ち上げ、初代理事長としても活動している。
2007年3月に行われた第二回では、参加 739店舗、イベント来場者約5000人を達成した。

起業に至った経緯

小さな頃から、祖父が経営する喫茶店を見て育ち、将来は自分も飲食店オーナーになりたいと思うように。独立を前提に「かぶらやグループ」という居酒屋に入社。24歳である人材育成の研修に参加したことがきっかけとなり、「最高の仲間と日本一熱いチームをつくる」「1人でも多くの人の可能性を引き出せるリーダーになる」ことを決意。
2003年7月、(有)てっぺんを設立。04年1月に、第1号店「てっぺん自由が丘店」をオープンした。

日本の次世代を創る若手ベンチャー起業家を表彰する「第1回 ドリームゲートアワード2007」受賞

「スタッフの夢とやる気に火をつける!  てっぺん! の朝礼」
◆年間1万人を集める「すごい朝礼」の秘密! 年間1万人の参加者を集める居酒屋『てっぺん』の朝礼は、いまや飲食業界だけでなく企業、学校、マスコミなどからも熱い視線が注がれている。国内4店舗しかないこのお店の朝礼が、なぜそこまで注目されるのか?
◆15分の朝礼で、スタッフが変わる! 店が変わる! 夢が叶う! 前向きなテーマをお店のみんなに伝える「スピーチ訓練」では、各スタッフに<前向きな思い込み>が身につく! 本気の挨拶を繰り返す「あいさつ訓練」を続ければ、店の空気が確実によくなる!「ナンバー1宣言」で、自分がどんな人間になりたいのかを高らかに宣言する習慣をつくれば、夢も叶う! たった15分の朝礼で、プラスの効果がどんどん生まれるのだ!