緒方 知行

緒方 知行(おがた ともゆき)

オフィス2020新社代表

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  • 「売れないのは、不況のせいではない。売っていないからだ」
  • 「売り切る力をつける店頭情報」
  • 「いま、何故カスタマー・ケアなのか」
  • 「お客を選べ!」
  • 「小さな店の巨きな商い-不況と競争を乗り切る勇気と知恵」
  • 「業態革新と新流通創造」
  • 「競争と不況と変化に強い商いの体質づくりの条件」
  • 「大転換期の経営者に望まれるもの--情報=知恵で差がつく時代」
  • 「流通が変わる、時代が変わる=商業リストラとこれからの流通」
  • 「逆風を順風に変える経営発想」
  • 「鈴木敏文の実践と検証=いま話題のリエンジニアリングさえも超えたイトーヨーカ堂、セブンーイレブンの行革に学ぶ」
  • 「マーチャンダイジング革命への挑戦=苦しい不況期だからこそ“行革”のチャンスだ」
  • 「事業の活性化とリストラをどうすすめるか」
  • 「商店街の活性化と差をつける商店経営」
  • 「変革期におけるチェーンストアの役割と展望」
  • 「問屋の今後の在り方」
  • 「いま、新しい産業創世神話の時代」
  • 「小売業の変革とメーカーの対応」
  • 「ひときわ輝くオンリーワン・ストアをめざせ」
  • 「お客の心をつかむ=不況と競争変化に強い商いの経営体質づくりの条件」
  • 「新流通パラダイムへの視座“対立”から“協調”・“協同”へ!”製”・“配”・“販”三位一体のネットワーキング時代の戦略」
  • 「商い・ビジネスの発想の転換をどう進めるか=売り手市場から書いて市場時代へ」
  • 「商人の源流=商人とは何か、その社会的役割と精神」
  • 「メーカーの流通戦略の考え方=メーカーと流通業のパートナーシップによる市場共有化時代に向けて」

“流通下克上”中小の輝く時代がやって来た! 売れないのを不況のせいにするな。
流通業界の裏表を知り尽くした第一人者。

昭和14年 福岡県生まれ。
昭和37年 早稲田大学卒業。
昭和39年 商業界入社。創刊間もない「販売革新」誌の編集記者としてスタート。
昭和42年 弱冠28歳にして「販売革新」誌編集長に抜擢される。以来14年間編集長として、おりからの流通革命を志向したチェーンストアの急速な成長・発展を精神的・技術的側面からバックアップ。同誌を大規模小売業経営の基幹的指導誌に育て上げる。
昭和54年 商業界取締役
昭和56年 編 集局長に就任。同社が発行する5誌を総括。同時に、商業界の創始者であり、戦後のわが国商業の劇的な革新を主導した基本理念の提唱者・故倉本長治主幹の “商業界精神”の拠点誌であった「商業界」誌の編集長を兼任。創刊以来長きにわたってわが国商業界の革新を主導し続けてきたとはいえ、大きな時代の新しい 波の中で転換期を迎えていた同誌の抜本的誌面変革に取り組み、同誌を新たな時代転換の視点へと位置づけ、甦らせた。編集総括取締役。
昭和57年 商業界取締役退任。同社相談役。現業取締役退任を機に独立。
昭和58年 (株)オフィス2020設立。21世紀に向かって開けゆく新しい商業の時代に真っ向から取り組んだ自由なジャーナリスト活動を展開すると共に、変化する時代の要請に応え従来の商業・流通業専門誌紙のワクを打ち破った斬新
昭和59年 か つユニークな切り口の新しい活字メディア「2020AIM」を59年11月に創刊。また、情報化社会の進展の中で激しく動く時代状況において、商業、流通 業に求められる新しい社会的役割を開かれた視点から位置づけ、共にその課題の解決を研究・考察する多目的な活動も行っている。

著書

「タンピンカンリ」(イースト・プレス)
「二人の流通革命」(日経BP社)
「お客を選べ」(ダイヤモンド社)
「ザ・商人塾」(オーエス出版社)
「ザ・企業改革」(日本実業出版社)  他多数

〜 主な著書 〜

「アスクル=顧客と共に“進化”する企業」(共著 2001.1PHP研究所)
「タンピンカンリ」(2000.9 イースト・プレス)
「二人の流通革命」(1999.7 日経BP社)
「お客を選べ」(1998.8 ダイヤモンド社)
「ザ・商人塾」(1998.4 オーエス出版社)
「ザ・企業改革」(1997.8 日本実業出版社)
「実証研究イトーヨーカ堂グループのニューリーダー鈴木敏文の経営」(1993.12 TBSブリタニカ)
「セブン〜イレブン、イトーヨーカ堂の流通情報革命」(1991.3 TBSブリタニカ)
「イトーヨーカ堂の業革パート3=マーチャンダイジング革命への挑戦」(1992.8 オフィス2020)
「イトーヨーカ堂の業革パート2」(1989.4 オフィス2020)
「イトーヨーカ堂の業務改革」(1986.6 オフィス2020/文 庫本=三笠書房)
「シャディ感動創造の経営」(1996.1オフィス2020)
「共感の経営」 (1996.3 東洋経済情報社)
「イタリヤード分かち合いの経営」(1995.7 オフィス2020)
「OB訪問でわかる“流通”百貨店・スーパー」(監修1991.1大和出版)
「小売業これからこう変わる」(1988.8 講談社)
「ダイエーが甦るとき」(共著1985.12 オフィス2020)
「セブン〜イレブン流通情報戦略」(1984.8 TBSブリタニカ /文庫本=三笠書房)
「セブン〜イレブンの奇跡」(1979.10 日本実業出版社)
「イトーヨーカ堂の経営」(1978.2 日本実業出版社)
「ジャスコの経営」(1978.12 日本実業出版社)  など

主な講演テーマ

「売れないのは、不況のせいではない。売っていないからだ」
「逆風を順風に変える経営発想」
「売り切る力をつける店頭情報」
「いま、何故カスタマー・ケアなのか」
「お客を選べ!」
「小さな店の巨きな商い〜不況と競争を乗り切る勇気と知恵」
「業態革新と新流通創造」
「競争と不況と変化に強い商いの体質づくりの条件」
「大転換期の経営者に望まれるもの–情報=知恵で差がつく時代」
「流通が変わる、時代が変わる=商業リストラとこれからの流通」
「鈴木敏文の実践と検証=いま話題のリエンジニアリングさえも超えたイトーヨーカ堂、セブンーイレブンの行革に学ぶ」
「マーチャンダイジング革命への挑戦=苦しい不況期だからこそ“行革”のチャンスだ」
「事業の活性化とリストラをどうすすめるか」
「商店街の活性化と差をつける商店経営」
「変革期におけるチェーンストアの役割と展望」
「問屋の今後の在り方」
「いま、新しい産業創世神話の時代」
「小売業の変革とメーカーの対応」
「ひときわ輝くオンリーワン・ストアをめざせ」
「お客の心をつかむ=不況と競争変化に強い商いの経営体質づくりの条件」
「新流通パラダイムへの視座“対立”から“協調”・“協同”へ!”製”・“配”・“販”三位一体のネットワーキング時代の戦略」
「商い・ビジネスの発想の転換をどう進めるか=売り手市場から書いて市場時代へ」
「商人の源流=商人とは何か、その社会的役割と精神」
「メーカーの流通戦略の考え方=メーカーと流通業のパートナーシップによる市場共有化時代に向けて」