西川 りゅうじん

西川 りゅうじん(ニシカワ リュウジン)

マーケティングコンサルタント/商業開発研究所レゾン 所長

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  • 「儲かる会社はトップが違う」
  • 「元気な会社の創り方
    ~変化を捕らえて活かす勝ち組のビジネス戦略~」
  • 「元気な地域の創り方
    ~地域活性化のビジネス戦略~ 」
  • 「これからの商談・エンターテインメント施設」
  • 「≪震災恐慌≫に打ち勝つビジネス戦略」
  • 「「震災恐慌」「原発恐慌」に打ち勝つ“観光元気化”戦略」
  • 「《CHANGE》は《CHANCE》!
    ~“恐慌突破”の実践マーケティング企画術~」
  • 「≪地域イキイキ化≫戦略」

略歴

1960年兵庫県出身。
一橋大学経済学部(1984年)及び法学部(1986年)卒業。

在学中に企画プロデュース事務所を起業。長きにわたり、産業と地域の元気化に手腕を発揮している。80年代には「ウォークマン」の販売促進、90年代には「ジュリアナ東京」のPRや「福岡ドーム」のオープニングイベント、京都駅ビル、大阪「クリスタ長堀」の商業開発に参画するなど、お披露目屋として様々な社会現象を巻き起こしてきた。

また、98年より鹿児島県本格焼酎マーケティング研究会座長として大都市部における芋焼酎のPR及び販売促進に尽力し、昨今の全国的な焼酎の人気づくりに貢献した。

21世紀に入ってからは、「愛・地球博」の“モリゾーとキッコロ”のデザイン・ネーミングの選定・広報、「六本木ヒルズ」「表参道ヒルズ」「三井本館」「コレド日本橋」「上海環球金融中心」のコンセプト立案に携わった他、地価上昇率日本一となった「つくばエクスプレス」沿線のPRスーパーバイザーを務めた。

2010年は、NHK大河ドラマ「龍馬伝」を契機とする高知県「土佐・龍馬であい博」総合プロデューサー、7月に開業した「成田スカイアクセス」沿線まちづくりスーパーバイザーを委嘱された。
また、「平城遷都1300年祭」評議員・奈良県ブランド委員長として“せんとくん”のデザイン・ネーミングの選定・広報にも携わった。

2011年は、長崎県「2011交流拡大プロジェクト」総合プロデューサー、高知県「志国高知 龍馬ふるさと博」総合アドバイザーを務めている。

観光庁「観光立国推進戦略会議」ワーキンググループ委員、 経済産業省「地域の魅力セレクション」審査委員長、(社)全国信用金庫協会「商店街ルネッサンス・コンテスト」審査委員長、内閣府沖縄離島活性化「美ら島ブランド委員会」委員、兵庫県広報アドバイザーを務める。

東京工業大学・早稲田大学・津田塾大学・東北芸術工科大学・甲南大学・松山大学の非常勤講師、拓殖大学客員教授を歴任。
アッシー、メッシー、ジモティといった流行語の造語で知られる。CNNのキャスターを務めた他、テレビ、新聞、雑誌でも活躍している。

講演例

「元気な会社の創り方」~変化を捕らえて活かす勝ち組のビジネス戦略~
「元気な地域の創り方」~地域活性化のビジネス戦略~
「これからの商談・エンターテインメント施設」
「儲かる会社はトップが違う」
「≪震災恐慌≫に打ち勝つビジネス戦略」
 ●3.11の前と後で世の中は変わった ●震災後に売れているモノとサービス 
 ●顧客の自粛を自粛させる最新売り方5カ条 ●スマートフォン・ツイッターなどICT(情報通信技術) を活かす法
「「震災恐慌」「原発恐慌」に打ち勝つ“観光元気化”戦略」
 ~ヒルズ・モリゾーとキッコロ・せんとくんの仕掛人が分析・解説~
「《CHANGE》は《CHANCE》!~“恐慌突破”の実践マーケティング企画術~」
「≪地域イキイキ化≫戦略」