西原 正

西原 正()

  • 無料ご相談
  • 候補に入れる
  • 印刷をする

講演例

「最近の国際情勢の動向」
「米新政権と日米同盟」
「日米中関係の新しい局面」
「アジアの動向と日本の安全」
「中国、北朝鮮とどうつきあうか」
「日本は安全か」

略歴

1937年 大阪府生まれ
1962年 京都大学法学部を卒業
1973年 京都産業大学助教授(国際関係論)、1975年同大学教授
1977年 防衛大学校教授(国際関係論)となり、2000年まで教鞭
1978〜82年 米国ロックフェラー財団客員研究員
1993〜97年 防衛研究所第一研究部長
2000年 防衛大学校の第7代目学校長
2006年 退官し、(財)平和・安全保障研究所理事長

学位

米国ミシガン大学政治学修士号、博士号

著書論文論評等

『戦略研究の視角』人間の科学社、1988年
『国連PKOと日米安保』(共編著)亜紀書房、1995年
『日米同盟Q&A100』(共編著)亜紀書房、1998年
「防大流『日本的リーダー』の育て方」『諸君!』2006年10月号
「国際情勢分析でより厳しい予測を〜日米同盟の深化と次期防衛大綱」
『じゅん刊 世界と日本』内外ニュース、2008年12月
最近掲載紙『日経』、『産経』、『ワシントン・ポスト』、『コリアヘラルド』など

その他

1990年1月米議会上院軍事委員会公聴会で証言。
小泉政権の対外関係タスクフォースのメンバー。
またASEAN地域フォーラム有識者(EEP)グループ、三極委員会、
日英21世紀委員会などのメンバー。
国際会議、国際シンポジウムに頻繁に参加。各地で講演