作家/ジャーナリスト/経営コンサルタント/経済評論家/早稲田大学理工系企業リーダー養成プログラム講師
1981:PHP研究所入所。
1990:東洋経済新報社に転職。
1993:独立。広報宣伝専門のコンサルタント会社創業。現在に至る。大手出版社ほか顧問会社多数。
東京生まれ。早大政経学部、南カルフォルニア大学大学院修了。「仕事術のカリスマ」として、コンサルティング、執筆、講演、セミナー活動など、ビジネス教育分野で幅広い活動を展開中。著訳書は200冊、プロデュースは500冊を超える。連載多数。読書は年間3000冊ペース。
「人をつくる、人を活かす、人を動かす」(経営者対象)
人材には人財・人罪・人在の3種類がいる。人材をどれにするかはすべて上司で決まる。問題点を自ら発見し、自ら解決策を提案し、自ら行動する「一気通貫型人財」をどう育成するか。リーダー必須の要諦を伝授します。
「3倍能率をアップする!知的生産の仕事術」(中堅管理職対象)
同じ給料を支払っているのに効率が3倍の人財と1倍以下の人罪。このちがいはどこにあるのか? 原因は仕事のあり方(姿勢や心構え)とやり方(方法論)の設定ミスにある。仕事の進め方をもう一度リセットしましょう。
「コミュニケーションの極意-チームを動かすためにしなければならないこと」(はじめて部下を持ったリーダー等が対象)
コミュニケーションにはディスコミ(情報遮断)とミスコミ(偽り情報)の2つがある。どうすれば防げるのか? 伝えるべき情報はなにか? なにを、いつ、だれに、どのように伝えればいいのか。小さなチームを率いるリーダーに必須のコミュニケーションスキルを、基礎から応用までわかりやすく指導します。
「モチベーションアップ! 自分の心に火をつけろ」(新入社員~入社10年目までの社員対象)
この世の中に絶対に教えられないものが2つあります。それは「やる気」と「感動」です。こればかりは自分でつかまなければなりません。私たちにできることは「気づきへの刺激」を与えることです。やる気と感動に火をつける導火線がいっぱいの講義です。
企業・官公庁:三菱東京UFJ銀行(15回)、テキサスインスツルメント、インテル、東芝、富士通、富士ゼロックス、本田技研工業、トヨタ車体、東北電力、日本生命、野村證券、大和証券経済研究所、あいおい損保、八十二銀行、宣伝会議、エイベックス、リクルート、毎日コミュニケーションズ、ダイヤモンド社、総務省、大阪市、各青年会議所・法人会・商工会議所など。
学校(講義):東京大学工学部、早稲田大学理工学部・大学院、九州大学経済学部・大学院、慶応大学、熊本高専など。
マネジメント・マーケティング・モチベーションアップ・創造力開発。
いずれの講演・セミナーもDVDとパワーポイントを60枚ほど使ったビジュアルでわかりやすい内容です。
『上司は部下を育てるな!』(講談社)
『「部下を動かす!」スピード・コーチング』(講談社)
『「数式思考」の技術』(講談社)
『20代のうちに何をやるか どうやるか』(講談社)
『40歳からの人を動かす「表現力」』(講談社)
『論理的に考えないほうがうまくいく』(講談社)
『「10分刻み」ニッチタイム 超勉強法』(講談社)
『インテリジェンス読書術』(講談社)
『入社3年までにできることすべきこと』(マガジンハウス)
『仕事が嫌になったら読む本』(マガジンハウス)
その他、著書・訳書など200冊を軽く超える。