長島 義明

長島 義明(ながしま よしあき)

写真家/日本写真映像専門学校 講師

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  • 「平和だった頃のアフガニスタン」
  • 「若者よ、荒野をめざせ!」
  • 「僕はこのようにして写真家になった。」
  • 「人との出会いが全てを変える」
  • 「阪神大震災 - 生きる事の意味合い」

講演テーマ

「平和だった頃のアフガニスタン」
「若者よ、荒野をめざせ!」
「僕はこのようにして写真家になった。」
「人との出会いが全てを変える」
「阪神大震災 – 生きる事の意味合い

略歴

1942年大阪生まれ。
1963年日本写真専門学校卒業。GT SAN(株)、Nフォトスタジオに入社・退職。
以後フリーになり、日本各地を撮影。
その後、海外撮影活動開始。
インドを始めとするアジア各地、中近東、エジプトを回り、その後パリに拠点を置き撮影。
スタジオサンパブリシティー(株)設立に参加。
1970年に、大阪万国博覧会を撮影。
岩宮武二、北尾順三らと写真集「日本万国博覧会 建築と造形/黒川紀章監修・ノーベル書房」を出版。
翌年、長島義明のフォトライブラリー「ブレーンセンター」設立。
1977年アフガニスタン各地を重点的に撮影。
1985年には、アメリカ芸術雑誌協会最優秀賞受賞。
1995年阪神大震災を撮影。
写真集「阪神大震災/バーズアイ出版」を出版し、写真展「阪神大震災」を各地で行う。
2003年に、北朝鮮による拉致事件が表面化した事により、
写真展「38度線を越えて -北朝鮮-」を大阪、東京、京都で開催。
2005年には、中国・北京市のイベント「世界の写真家10人が撮影する北京」に選出され、
招待作家として北京を撮影。
北京オリンピック開催に向けて変貌していく北京の姿を撮影する。
2009年写真展「アフガンからの風」を大阪にて開催。

著書

『アフガンからの風』 (芸術新聞社)
『阪神大震災』 (バーズアイ出版社)
『ONE WORLD ONE PEOPLE』 (アメリカ、アークインターナショナル)
『ONE WORLD ONE CHILD』 (アメリカ、アークインターナショナル)
『ヨーロッパの城』 (山と渓谷)
『大阪万国博覧会 建築と造形』 (ノーベル書房)