1949年鹿児島県生まれ。法政大学法学部卒業後、通信社の記者を経て、フリージャーナリストとして、新聞、週刊誌、月刊誌などに「ビジネスマン、経営者の応援歌」をテーマに幅広く執筆活動を続ける。また、“効果的な販売戦略”「販促策(論)」などは、全国的な経営者から大きな信頼を寄せられ、セミナー、講演活動も精力的に行っている。
主な著書は「無人・販売戦略」「中古ビジネスはゼッタイ儲かる」「販促作戦106社106の知恵」「増客実例集」など二十数冊。最近刊として「リピート倍増実例集」(日本経営合理化協会刊)、「リピートの法則」(マネジメント社刊)。現在、通信社・KIプレスの代表。
「代行ビジネスはゼッタイ儲かる」
「知恵を出してぐんぐん伸びている会社の研究」
「新出前の時代」
「サラリーマンのための週末副業」
「生き残るための自己発想法」
「元気が出る出るイベント発想」
など。
顧客見直しの時代。現場で生まれた新しい販売促進のアイデアをレポートする
元気が何より。元気を分析して企業の最前線で活躍するビジネスマンを応援するテクニックを伝える
新規顧客から超優良顧客までの顧客育成向上のリズムを伝授する
ビジネスの最前線でのアグレッシブな経済ジャーナリスト、また、第一線の経営情報リサーチャーとして新聞、雑誌への執筆、テレビ、ラジオへの出演を通し、広く独自の分析を発信している。まだ誰も気づいていない事業成長策、ニュービジネス、これからの新事業などの本流発掘のために、日夜企業の現場にみずから足を運び、年間数百もの最新情報を収集。
独自の視点、分析力から選び抜いた本物の情報だけを経営者に提示することで定評。
特に、マスコミの表面にでない貴重なナマ情報に精通しており、全国の経営者から絶大な信頼を博す、社長の「知恵袋」的存在として活躍している