井沢 元彦

井沢 元彦(いざわ もとひこ)

作家

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  • 「歴史に学ぶ世界と日本の未来」
  • 「歴史を動かした人物の人材活用術」

旬刊!! 講演会スタッフBlog ⑨ は、井沢元彦氏の講演会リポートです!
 是非、ご参考ください!!

講演例

「戦国武将の経営学」
「歴史を動かした人物に学ぶ」
「歴史から見た日本の将来」
「歴史から見た経営戦略」
「歴史に学ぶ強い組織づくり」
「21世紀の日中関係」
「三大宗教に見る発想の違い」
「一神教の世界観と仏教あるいは関係性の世界観」

略歴

1954年2月1日、名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒。

TBS入社後、報道局(政治部)記者時代に『猿丸幻視行』にて第26回江戸川乱歩賞を受賞(26歳)。
31歳で退社し、以後作家活動に専念。

歴史推理・ノンフィクションに独自の世界を開拓し、週刊ポスト連載の「逆説の日本史」は700回を超えてなお回を重ねている。
執筆活動のほか、NHK『歴史発見』、日本テレビ系『ウェークアップ』、TBS系『ここがヘンだよ日本人』などに
レギュラー出演ほか、積極的に講演活動を行っている。

現在、連載中の紙誌は『週刊ポスト』『SAPIO』『旅行読売』『一個人』『夕刊フジ』など。
日本推理作家協会理事。

著作本

『言霊』
『穢れと茶碗』
『隠された帝』
『天皇になろうとした将軍』
『逆説の日本史』
『世界の「宗教と戦争」講座』
『銀魔伝』
『黎明の反逆者』
『魔鏡の女王』
『恨(ハン)の法廷』
 他多数。