岩田 公雄

岩田 公雄(いわた きみお)

読売テレビ報道局
特別解説委員

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  • 「時代の風-政治経済の変化を読む-」
  • 「日本の政局と今後の展望」
  • 「どうなる今後の日本の政治経済」
  • 「報道の最前線に立って思うこと」
  • 「テレビ報道の最前線に身をおいて」
  • 「2011年を展望する(日本の進路を読む)」

略歴

1949年北海道旭川市生まれ
学習院大学法学部卒業後読売テレビ入社、事件記者として、グリコ森永事件等国内の重要事件を担当した後、1987年にNNNマニラ初代特派員となり三井物産若王子マニラ支店長誘拐や日本赤軍潜伏事件、
1989年6月の中国・天安門事件では惨劇事件の現場で取材に当たる。帰国後も北朝鮮ピョンヤンからの連続三日間の生中継をマスコミとして初めて実現したほか、自衛隊のPKO活動ではカンボジアを始めモザンビーク、ルワンダ、中東ゴラン高原を取材。またミャンマーでは自宅軟禁中のアウンサンスーチーさんに単独会見を成功させるなどこれまでの海外取材国はニューヨーク同時多発テロ現場とアフガン国境、サミット取材を含め40ヶ国を超える。
1992年からは読売テレビ制作で毎週土曜朝8時から全国放送している情報番組「ウェークアップ!ぷらす」に解説者としてレギュラー出演。
また「情報ライブ ミヤネ屋」でも、政治・外交などの解説を担当。
H24年6月より「防衛問題を語る有識者懇談会」のメンバー。21世紀(民間政治)臨調運営委員
最新著書 「30秒で人を動かす話し方」(PHP新書)
他著書に「テレビで言えなかったニュースの裏側!」(学習研究社)がある。