石川 依左夫

石川 依左夫(いしかわ いさお)

ヘルスケアトレーナー/心理相談員/日本体育施設協会公認トレーニング指導士

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  • 「職場のメンタルヘルス対策」
  • 「メンタルタフネス(集中力強化)」
  • 「心・技・体・視のトータル思考」

略歴

履正科学体育研究所所長代理として一般人からアスリートまで、健康管理・体力増進・メンタル強化・障害者リハビリなど、幅広い分野で活躍。
各地方自治体の雇用開発協会(失業者メンタルケア)。
各実業団・大学などの教育機関のスポーツトレーナーおよびコンディショニングケア。

講演例

■「職場のメンタルヘルス対策」

職場においてのメンタルへルスの発生過程には、個人差が大きいため、まずはそのプ口セスを把握することが必要です。
そのためには、ストレスの元となる問題点を具体化させることが必要です。いつでもどこでもリラックスできる方法を自分のものにする。いつでもどこでも集中できる方法を自分のものにする。
このたった2つをマスターすれば、過度に緊張したり雑念に振り回されたりするマイナス思考から、自分の力を100%発揮できるようなプラス思考に変わることが可能となります。
講演では、聞くだけではなく、実際にその能力を引き出すトレーニングをしていきます。

■「メンタルタフネス(集中力強化)」

メンタルタフネスとは、「メンタルトレーニング」のこと。
日ごろから本番を想定して練習することで、心に耐性をつけるトレーニングです。スポーツの世界においては、メンタルタフネスは欠かせないメニューです。スポーツはテクニックだけで勝てるものではありません。練習では上手くいくのに、本番になるとうまく成果が発揮できない、という人がいます。
これは普段の練習でメンタルタフネスを十分積んでいないため、本番で必要以上に力んでいる結果なのです。
今ではメンタルタフネスはスポーツだけではなく、勉強や労働などのあらゆる分野で応用されています。
講演では、聞くだけではなく、実際にその能力を引き出すトレーニングをしていきます。

■「心・技・体・視のトータル思考」

自分の将来を予測し、目標達成のためには
「心」=メンタル
「技」=テクニック
「体」=フィジカル
「視」=ビジョン
これらのトータル的なバランスが必要です。
この講演では、これら4つの要素の引き出し方をレクチャーしていきます。