東 一夫

東 一夫(ひがし かずお)

社会資本研究所 研究所長 

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  • ソーシャルキャピタリズムによる新しい金融市場の創造と日本経済の変革
  • 経営革新につながる福祉雇用と障害者法定雇用率を達成するための秘策

専門

経済分野    = 未来経済予測(シミュレーション) 
企業経営分野 = 経営戦略、マーケティング戦略、
           事業再構築(リストラ)戦略 

プロフィール

1978:関西大学工学部卒
1981:ミシガン州立大学経営大学院(MBA)卒
1989:日本電気 本社 (~1981)
1990:シティバンク 東京支店 (~1989)
1997:三和総合研究所大阪本社 (~1990)
2011: イースト有限会社代表(~1997)
     ビジテック 株式会社代表 (~1999)
     ホープ株式会社代表 (~2008)
現在: ビジョン株式会社 〔電子書籍事業〕 経営幹部  (~2010)
ハート 株式会社 〔福祉事業〕    経営幹部 (~2011)
      社会資本研究所 研究所長(研究主幹) 就任  (~2011)

経営コンサルタント、福祉事業経営者。 
三和総合研究所(現 三菱UFJリサーチ&コンサルティング)のシニアコンサルタントを経て独立。
大手、中堅企業の経営コンサルタントとして活躍後、福祉分野のソーシャルベンチャーを創業して現在に至る。 
経済・経営の豊富な知識や経験を活用し、21世紀の新しい経済の仕組みや社会制度を提唱して、現在、その普及活動を展開中。 
自らの経験を生かして公益法人等の事業再建、再生コンサルティングを手がける。 

グロービス、セルムを経由して過去上場会社中心に100社、2000名以上の経営研修の講師の実績有

講演の特徴

長年の現場経験に裏付けられた実践主義の豊富な事例を引用しながら分かりやすい講演が特徴と評価されています。

講演テーマ

【ソーシャルキャピタリズムによる新しい金融市場の創造と日本経済の変革 】
公的機関が従来の国債や地方債という負債に頼らず、証券を活用して資金調達する新しい経済の仕組み「ソーシャルキャピタリズム」を提唱し、その実践応用を研究開発中。  
この革新的な社会経済システムで、増税しなくても国や自治体の債務を解消し、国富を高める新しい財政の仕組みをわかりやすく説明します。     

【経営革新につながる福祉雇用と障害者法定雇用率を達成するための秘策】
障害者法定雇用率が1.8%から2.0%へ将来アップする見込みの中で障害者雇用は企業にとって重要なテーマとなっています。どうすれば障害者雇 用をうまくできるかの秘策をお話します。

経営研修、ビジネス研修可能です。 上記のテーマ以外にもご相談があれば対応できます。

著書

『経済大変革』(イースト)
『増税は日本を滅ぼす!』 (2011年9月 エンタイトル出版)