広島生まれ 東京育ち 青山学院文学部英米文学科卒業。
学生時代よりコマーシャルモデルとして活躍、その後テレビ司会者、経済インタビュアとして活躍後、渡米、10年間メディア活動を休止。
その間カリフォルニア大学で「NPOマネジメント」及び「ジェロントロジー(加齢学)」を学び、「エイジング・スペシャリスト」として再びメディア活動に復帰し、「衝動的・精神的・美的加齢法」をベースに医療や心理学、社会学等最先端情報と連携しながら、多くの方々と共に年齢を積み重ねることの楽しさ、自信、そして若々しさや、美しさを育てる「アクティブ・エイジング」を提唱する活動を行っている。
また昨今はそれに加えて中高年の新しいライフスタイルの提案にも積極的に取り組んでいる。
NPO法人「アンチエイジング・ネットワーク」理事
(財)シニアルネサンス財団理事
日本抗加齢医学会正会員
AACクリニックエグゼクティブプロデューサー、AAAC(朝倉アクティグエイジングクラブ)主宰
2002年 「オメガ賞」を受賞。
長年のNPO活動が評価され、スイスのオメガ社より「社会に貢献した女性」として
相馬雪香、緒方貞子、黒柳徹子、吉永小百合各氏と共に受賞
2002年〜2006年 母校青山学院大学経営学部非常勤講師を横浜市長の中田宏氏らと共に務める
アメリカで学んだ「ジェロントロジー(加齢学)」を元に皆さんの健康と魅力を最大限に活性化する方法を具体的にお話します。
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厳しい時代を迎えた今こそ、若々しくしなやかな心と体が必要です。社会を支える中年男性がアンチエイジングの正しい知識とその実践方法を知ることで、鬱病をはじめとする心の問題、メタボなどの肉体的健康問題、夫婦をはじめとする家族とのコミュニケーション問題に立ち向かい、未来につなげるきっかけをつかんでいただきたいと思います。
モデル、テレビ司会者を経験した後、結婚、出産を経て、アメリカの大学で学びなおし、エイジング・スペシャリストとして再出発をはたし、アラフォーならぬ、アラフィー「around50」再婚をし、50歳を過ぎても女性としての幸せをゲットした経験を通して、 女性の皆さんがいつまでもステキで幸せなるためにはどうしたらいいかをお話します。
雑誌HERSの連載ページ「女はやっぱり楽しい」に基づいて多面的な女性のテーマ:結婚、出産、子育て、教育、キャリア、夫婦関係、 ファッション、趣味、ボランティアなどその都度趣旨に合わせた女性のライフスタイルについてお話します。
『エイジング革命』 (ソーテック社刊)
『自分力の鍛え方』 (ソーテック社刊)
『「男」再生プログラム』 (新潮社刊)
『35歳からの美人道』 (文藝春秋刊)
『キレイ革命』 (KKベストセラーズ刊)
『愛され美肌』 (講談社)